FC2ブログ
SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

**************************************************

彼女にフェラチオを命じ、更に彼女の髪を掴んで
無理矢理顔を上下に動かして喉奥をペニスで突き
イラマチオを強要しました。

ミィさんは咽頭を激しく突き上げられる苦悶で
嗚咽と嘔吐感に堪えながら、唾液と涙を垂らして
必死に責めに耐えていました。

私は彼女を風呂場に連れて行くと唾液と涙と鼻水で
グッショリと濡れた彼女の顔を洗わせました。

私はそのまま風呂場のスケベ椅子に座ると
ペニスからその周辺に付着した唾液を洗うように
ミィさんに命じました。

すると、ミィさんは困惑した表情で…
「あの…どうすればいいでしょうか…」
と訊ねたので、
「ああ、そうか。使い方を知らないのか…。
 じゃあ、教えてやるから一度で覚えろよ…」
と、彼女に洗い方を教えることにしました。

「じゃあ、まずボディスポンジに水を含ませて
 スポンジにボディソープをいっぱい含ませろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に命じられた通りにスポンジを出して
水を充分に吸わせて膨らませました。
その上にボディソープを大量に掛けて泡立てました。

「泡だったらその泡を両手にとって丁寧に洗え」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
彼女はスポンジから溢れ出た大量の泡を手に取り
私の肉棒に丁寧に絡めていきました。

「その泡で丁寧にチ○ポを洗え」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
彼女は肉棒の皮を剥いて亀頭を露出させると
念入りに亀頭のカリの下や包皮を指で擦り
洗っていきました。

「そうだ。そのまま玉から裏側まで洗え」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
「泡が足りなければもっとスポンジで泡立てろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に言われた通りにスポンジで
ボディソープを更に泡立てて手に取り、
陰嚢から裏側までを指先で丁寧に洗いました。

「そのままケツの穴も洗え」
「あっ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんはそう言われて少々驚いた様子で
私を見上げてから、再びスポンジで泡を立て
アナルへ指を伸ばして丁寧に洗いました。

「指を入れていいから穴の中も洗え」
「あっ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に命じられると恥ずかしそうに俯き
それでも言われた通りに泡を絡めた中指を
第1関節までアナルに入れて中を洗いました。

「よし、いいだろう。シャワーで流せ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんはそう言われてシャワーヘッドを取り
お湯を出して温度と水圧を調整してから
私の股間に掛けて泡を流していきました。

私は彼女の奉仕する姿を眺めながら
優越感と満足感に浸っていました。

つづく


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ryoujokubanashi.blog75.fc2.com/tb.php/4602-3e361981
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック