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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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私は彼女を風呂場に連れて行くと唾液と涙と鼻水で
グッショリと濡れた彼女の顔を洗わせ、続けて
スケベ椅子に座りペニスとその周辺を洗うように
ミィさんに命じました。

彼女は最初は困惑した様子でしたが、
私がやり方を教えると、彼女は教えられた通り
丁寧にペニスから肛門までをボディソープを
泡立てて洗い、キレイにシャワーで流しました。

「じゃあ、せっかくマットがあるから使ってみよう」
私はそう言って風呂の洗い場にマットを置くと
シャワーを掛けてから大の字に仰向けになりました。

「あの…どうすればいいでしょうか…」
ミィさんはマットに横たわる私の横に座り
困惑した表情で私を見つめていました。

「ああ、そうか。やったことがないのか。
 じゃあ、教えてやるから覚えろよ」
私が笑いながらそう言うと…
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
と彼女は恥じらいながら答えました。

「まず、身体全体にシャワーを掛けて濡らせ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に言われた通りに体にシャワーを
掛けて全身を濡らしました。

「次にボディソープを泡立てて全身に塗れ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
「ボディソープを塗ったら先程と同じように
 スポンジでボディソープを泡立てて
 身体全体に塗れ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
「ボディソープをもっとスポンジで泡立てて
 マ○コにたっぷり塗れ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私の命令を1つずつ
忠実に実行しながら全身にボディソープの
泡を纏いました。

「じゃあ、私の上に乗って寝ろ」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんはそう言うと私の上に覆い被さるように
身体を重ねて横になりました。

「左腕で身体を支えながら身体を上下に動かせ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは身体をやや左に傾けると、
私の右側に身体を密着させるようにして
全身を上下に動かし始めました。

「もっと身体を滑らせるように動かせ」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…。
 ちょっと難しいですね…」
彼女は私に言われた通りに体を動かそうとしましたが
初めての経験からぎこちない動きを繰り返しました。

「やってるウチに慣れていうるから続けろ。
 空いている右手はチ○ポを揉め」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんはぎこちない動きを繰り返しながら
右手を私の股間に伸ばして指で肉棒を
上下に摩擦しました。

「そのまま続けながら両脚で私の右脚を挟んで
 身体の動きに合わせてマ○コで私の脚を洗え」
「はい、かしこまりました、ご主人様…。
 こうでいいですか…」
ミィさんは私に言われた通りに身体を上下に
滑らせながら、彼女の股間を私の脚に密着させ
洗い続けました。

「うむ、いいぞ。そのまま続けろ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
彼女はそう言いながらマットの上で運動し続け
私の身体に奉仕し続けました。

つづく


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