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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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私は彼女を風呂場でスケベ椅子を使って
ペニスとその周辺をミィさんに洗わせました。

彼女は最初は困惑した様子でしたが、
私がやり方を教えると、彼女は教えられた通り
丁寧にペニスから肛門までをボディソープを
泡立てて洗い、キレイにシャワーで流しました。

次に、風呂場にあったマットを使って
彼女にボディ洗いを教え込みました。

マットに仰向けに横たわった私の右側に
ボディソープの泡を全身に塗ったミィさんが横臥し、
身体を密着させながら上下に滑るようにして
身体を洗わせました。

彼女は初めての体験でぎこちなく動きながらも
教えられた通りに必死に身体を動かしていました。

「よし、じゃあ、次は逆側だ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
「まず、もう一度たっぷりボディソープを塗れ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に言われて身体を起こすと
再び全身にたっぷりとボディソープを塗り
股間にも充分に泡を塗りました。

そして、今度は私の左側に横臥して身体を密着させ
私の左脚を彼女の両脚で挟み上下に身体を
滑らせ始めました。

「ホラ、チ○ポを揉むのも忘れるなよ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは思い出したように左手を伸ばして
彼女の身体の動きに合わせるように、
私の肉棒を上下に摩擦しました。

私は彼女の滑らかな身体の感触を楽しみながら
しばし悦に入り充足感に浸りました。

「よしよし…いいぞ。じゃあ次だ。
 そのまま下に行って左脚に跨がれ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に命じられた通りに身体を滑らせ
私の左脚に覆い被さるように跨がりました。

「そのまま身体を脚の上で滑らせて洗え」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
「マ○コの泡が足の爪先に当たるようにしろ」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは四つん這いで屈伸運動をするように
身体を滑らせながら脚全体を洗いつつ、
彼女の秘部を私の足先に押し付けて
股間の泡を私の足先に擦りつけました。

しばらく彼女が左脚を洗った後に…
「よし、次は同じように右脚を洗え」
と彼女に命じました。

「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは嬉しそうにそう答えると
身体を右脚の上に移動させ、再び四つん這いで
屈伸運動しながら左脚同様に右脚を洗い、
秘部で私の右足の爪先に泡を塗りつけました。

私は目を細めて彼女の奉仕する姿を見ながら
隷属的な彼女の奉仕に満足感を得ていました。

つづく


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