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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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私は彼女を風呂場でスケベ椅子を使って
ペニスとその周辺をミィさんに洗わせてから、
続けて、風呂場にあったマットを使って
彼女にボディ洗いを教え込みました。

マットに仰向けに横たわった私の横に
ボディソープの泡を全身に塗ったミィさんが横臥し、
身体を密着させながら上下に滑るようにして
身体を洗わせました。

そして、続けて私の脚に跨がって身体を密着させ
股間を私の足先に押し付けるようにしながら
片脚ずつ丁寧に身体を使って洗いました。

「よし、いいぞ。次は上に上がってこい」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に促されると身体を起こして
足下から上へ身体を滑らせるように移動させました。


「今度は向きを変えてケツを私に向けて跨がれ」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に言われると身体を起こして
背を向けて跨がって覆い被さりました。

そして大きく開いた股間を私の顔に向ける形で
69のような態勢になりました。

「そのまま身体を滑らせるように動かせ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に命じられると両手脚で
身体を支えるようにしながら密着した身体を
滑らせて全身で私を洗い始めました。

私は目の前で動く雌芯の花弁に指を這わせると
「あうん…」
と、彼女は突然敏感な部分に触れられた驚きと
快感とで甘い声を上げました。

私は構わず人差し指をゆっくりと彼女の雌裂の
芯へ滑り込ませていきました。
彼女のそこはお湯ともボディソープとも違う
粘液で潤い、指をヌルリと受け入れていきました。

「はううん…ううん…」
ミィさんは敏感な粘膜に与えられる摩擦刺激で
甘い声を漏らしながら身体を震わせました。

「ホラ、休まず洗えよ…」
私が彼女のお尻を軽く平手打ちして促すと…
「あうっ…ごめんなさい…ううう…」
と、ミィさんは呻きのような声で答えて
再び身体を滑らせるように上下に動かしました。

私は彼女の身体の動きに合わせるように
膣内に挿入した指を前後に動かしながら
併せて親指で彼女の肉芽を圧迫刺激しました。

「ああっ…ううう…あうう…ううう…」
ミィさんは身体を必死で上下に動かしながら、
その動きに応じるように与えられる
自らの秘部への刺激に甘美な快楽を得ていました。

「ホラ、手を抜くんじゃない」
私が再び彼女のお尻を叩いて促すと…
「ひっ!ごめんなさい、ごめんなさい…」
と彼女は涙声で謝りながら、再び必死で
身体を上下に滑らせ続けました。

私は彼女のその必死に奉仕しようとする姿から
マゾヒスティックな興奮を感じていると
見て取っていました。

つづく


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