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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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私は彼女を風呂場でスケベ椅子を使って
ペニスとその周辺をミィさんに洗わせてから、
続けて、風呂場にあったマットを使って
彼女にボディ洗いを教え込みました。

マットに仰向けに横たわった私の横に
ボディソープの泡を全身に塗ったミィさんが横臥し、
身体を密着させながら上下に滑るようにして
身体を洗わせ、続けて私の脚に跨がらせて
身体を密着させて股間を私の足先に
押し付けるようにしながら
片脚ずつ丁寧に身体を使って洗わせました。

更に、69の態勢で跨がらせて身体を洗わせながら
私は無防備に開かれた彼女の膣に指を押し込み
クリトリスを指で圧迫しながら刺激しました。

彼女は押し寄せる快楽に必死に耐えながら
私の身体の上で全身を滑らせながら
奉仕を続けました。



「よし、じゃあ、一旦降りろ」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
私の命令に従って彼女は私の上から降りると
私はマットにうつ伏せで横たわりました。

「またボディソープをつけて跨がって背中を洗え」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんは私に言われた通り、再び上半身に
ボディソープを塗って私に覆い被さり、
四つん這いになって、身体を密着させながら
上下に運動を始めました。

「そうだ、なかなかよく出来るようになってきたな」
「はい、ありがとうございます、ご主人様…」
「彼氏ができても今日教えたようなことはするなよ」
「え、そうなんですか?」
「彼氏にこんなことしてやったらお前が風俗店で
 働いていたんじゃないかと思われるからな」
「あ、そうなんですね。じゃあ、気を付けます」
私が笑いながらミィさんにそう説明すると
彼女もつられたように笑いながら答えました。

「よし、洗うのはここまでだ。もう降りていいぞ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
彼女はそう言うと身体を起こして私の上から
ゆっくりと降りました。

私も身体を起こして立ち上がると…
「じゃあ、最後にシャワーで洗い流せ」
と命じました。

「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんはそう答えてシャワーを出して、
私の肩口から丁寧にボディソープを
念入りに流しました。

全身のボディソープをすべて流し終わったところで
「私は先に出るからお前も身体を流して出ろ」
と命じて私は風呂場を出ました。

「はい、かしこまりました、ご主人様…」
ミィさんはそう答えて風呂場に残り、
全身のボディソープを丁寧に流してから
風呂場の泡をすべて流しました。

私は風呂場の前でバスタオルで身体を拭きながら
彼女が出てくるのをゆっくりと待っていました。

つづく


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