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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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風呂から上がったミィさんに全裸のまま首輪を嵌め
部屋にある婦人科用の診察台に座らせ、
診察台付属の革ベルトで手足を拘束しました。
そして、アイマスクギャグボールを嵌めました。

私は両脚を開いたまま無防備に曝け出された
ミィさんの秘部を指で刺激しました。

私は人差し指に溢れ出た彼女の粘液を絡めると
ゆっくりと彼女の膣内に押し込んでいきました。
既に潤滑油を分泌している彼女の粘膜は
ほとんど抵抗なく私の指を受け入れていきました。

「はおお…あおお…おおお…」
ミィさんは快楽に呻き声を上げながら身体を震わせ
手足を拘束する革ベルトの金具をガチャガチャと
鳴らしました。

「ホラ、気持ちいいだろう…」
私はそう言いながら彼女の膣内を掻き回すように
人差し指を回転運動させました。

「あおお…あおお…おおお~…」
彼女は甘い喘ぎ声を上げながら身体を仰け反らせ
快楽に酔い痴れている様子でした。

「ホラ、もっと気持ちよくなっていいぞ」
私は膣内で指を動かしながら、粘膜のザラつく
Gスポットに指を押し当てて刺激しました。

「おおう…あうう…あおうっ…」
ミィさんは強い快楽刺激を受けて喘ぎながら
更に雌蜜を分泌させました。

「フフフ、マ○コ汁が出てきたぞ…。
 よほど気持ちいいらしいな…」
私はそう言って中指にもタップリと粘液を絡め
2本指を同時に彼女の膣内に押し込みました。

「あおお…はおお…おおう…」
ミィさんは膣粘膜を押し広げられる感覚に
強い歓喜の声を上げて仰け反りました。

「ホラ、お前の大好きなヤツだ。もっと喜べよ」
私はそう言って指を一番奥まで押し込んで
中指の先端でポルチオを責めながら、
人差し指でGスポットを刺激するように
激しく右手を動かしました。

「あおおっ!おおおっ!はおおっ!」
ミィさんは激しい悦楽の声を上げながら
激しく身体を震わせました。
彼女の秘泉からは更に大量の粘液が溢れ出て
私の手に絡み付きながら、手の動きに合わせるて
グチョグチョと卑猥な音を立てました。

「フフフ、ホラ、もっと喜べよ」
私は2本指での膣内への刺激を続けながら
再び親指でクリトリスを圧迫刺激しました。

「あぐうっ!ひぐっ(逝くっ)!」
ミィさんは短くそう叫ぶと身体を仰け反らせながら
ポルチオとGスポット、クリトリスの3ヶ所への
同時責めを受けてエクスタシーに達して果てました。

つづく


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