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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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首輪アイマスクギャグボールを嵌められた
ミィさんはX字型をした寝台に仰向けに寝かされ
X字の先端にある革ベルトで両手両脚を拘束され
再び身動きができない状態になりました。

私はその上で低温蝋燭に火を点けると融けた蝋を
両手脚を拘束され身動きできない彼女の腹部から
乳首にかけてポタポタと垂らしました。

彼女は狂ったように悲鳴を上げながら
両手を強く握り締めて必死に熱刺激の苦痛に
耐えていました。

私は容赦なくそのまま融けた熱蝋を
彼女の全身に垂らし続けました。

「あぐうっ!おおうっ!あおうっ!」
ミィさんは涙交じりの悲鳴と苦悶の声を上げ
必死に身体を捩りながら耐え続けていました。

私は彼女の様子を見ながら、更に強い刺激を与えようと
彼女の無防備な無毛の恥丘に熱蝋を垂らしました。

「ぎゃあああっ!」
彼女は最も敏感で弱い粘膜に熱蝋を垂らされると
絶叫しながら両脚をバタつかせて暴れました。

「ホラ、ジッとしていないと変なところに蝋が垂れて
 火傷するぞ…」
私がそう言うと、ミィさんは…
「くふう…むふう…ううう…」
と泣きながら呻き声を漏らして、身体を苦痛と恐怖で
小刻みに震わせていました。

私は彼女の様子を静かに見つめながら再び融けた蝋を
彼女の秘芯目がけて垂らし始めました。

「ぎゃああっ!あふいっ!あふいっ!
(熱いっ!熱いっ!)」
ミィさんは両手脚をバタバタと動かして必死に抗い
残酷な熱刺激を受け止めて泣き叫びました。

「ククク…いい声で泣くな…もっと泣き叫べ…」
私は残酷にそう言いながら、真っ赤に充血した
彼女の粘膜を低温蝋燭で責め続けました。

「ぎゃああっ!ごひゅしんはは、おうらええふ
(ご主人様、もうダメです)あああっ!
 ゆうひへくあはい、おうういえふ!
(許して下さい、もう無理です)」
彼女はギャグボールを押し込まれた不自由な口で
必死に許しを乞いながら泣き叫びました。

私はそんな彼女を見つめながらも冷酷に笑い
容赦なく更にポタポタと熱蝋を彼女の弱点に
垂らし続けました。

「ぎゃああっ!おうらめ!おううい!
(もうダメ!もう無理!)
 はふけへ!はふけへ!(助けて!助けて!)」
ミィさんは狂ったように泣きじゃくりながら
顔を左右に激しく振り、両手脚を必死に動かして
ガチャガチャと拘束金具を鳴らしながら抗いました。

「チッ、もうギブアップかよ、だらしねぇな…」
私がそう言って低温蝋燭の火を消すと…
「ううう…ほへんあはい…ほへんあはい…
(ごめんなさい…ごめんなさい…)」
と彼女は泣きながら答えました。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
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2018/09/14(金) 21:04 | | #[ 編集]
ほのかさんへ
コメントありがとうございます。

初めての蝋燭責めだったこともありまして
相当泣き叫ぶことになりました。
まだまだ経験不足ではありますが
これから少しずつ蝋燭にも慣れてもらいたいと
考えています。

何事も経験することで克服できますからね。
それも含めて成長に期待しているところです。
2018/09/16(日) 14:52 | URL | #1y0T6HcM[ 編集]
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