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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

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ミィさんを部屋の一番奥にある鉄格子の中に引き込み
彼女を壁面にあるX字の磔台の前に立たせました。
そして背中を向けさせた状態で、両手首と両足首を
磔台の四方の端にある革ベルトで拘束しました。

彼女が身動きできないように拘束すると
パドルバラ鞭で彼女のお尻を打ち据えました。

彼女の白い臀部の皮膚はパドルで叩かれて紅潮し、
バラ鞭で打たれて幾筋ものミミズ腫れが
出来ていました。

彼女は与えられる強烈な痛みと恐怖に身体を震わせ
必死に耐えている様子でした。
そしてヒクヒクとしゃくり上げるように呼吸しながら
必死に泣くのを堪えていました。

私はそれでも容赦すること無く乗馬鞭を手に取ると
彼女の爛れたお尻を再び打ち据えました。

ビュッという空気を切る音が耳に届くのと同時に
パチーンという皮膚の破裂音が響き、
「ひいいっ!」
という彼女の悲鳴が部屋中に響き渡りました。

私は彼女の反応を見つめながら、繰り返し乗馬鞭
彼女の爛れたお尻を打ち据え続けました。

「ひいっ!ひいいっ!」
ミィさんは悲鳴を上げながら背中を仰け反らせ
お尻を捩って必死に逃れようとしました。

「ホラ、逃げるんじゃねぇよ…」
私はそう言いながら彼女のお尻をピシャピシャと
叩き続けました。

「ひいいっ!ほへんあはい(ごめんなさい)!」
ミィさんはそう言いながら身体を硬直させて
必死に痛みに耐えていました。

「フフン、痛いのが嬉しくて興奮してるだろう」
私はそう言いながら無防備に開かれた彼女の股間に
乗馬鞭を飛ばしました。

「あぐうっ!」
ミィさんは悶絶するように身体を捩らせて
必死に痛みに耐えていました。

その苦痛に反するように、秘唇に閉ざされていた
秘孔から決壊するように粘液が溢れ出て、
乗馬鞭まで糸を引きました。

「フフフ…痛みで興奮してマ○コ汁が出てきたぞ」
私はそう言って彼女の被虐心と興奮を煽りながら
彼女の秘唇を乗馬鞭で打ち続けました。

「ひいいっ!あううっ!あぐうっ!」
ミィさんは最も弱い粘膜を打たれ続け
悲鳴を上げながら悶絶するように
身体を捩り続けました。

「ホラ、もっとマ○コ汁垂らして喜べよ…」
当初は乗馬鞭が粘膜を叩くピシャピシャという
音が響いていましたが、粘液の分泌量が増えるにつれ
ビチャビチャという粘着質な音に変わりました。

「ひいっ!ひいいっ!」
ミィさんは悲鳴を上げ続けながら、
弱点を襲い続ける強烈な痛みで
更にマゾヒスティックな興奮を高めていました。

つづく


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