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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『SMホテル調教(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『SMホテル調教(特典画像)』まで。

**************************************************

ミィさんを部屋の一番奥にある鉄格子の中に引き込み
彼女を壁面にあるX字の磔台の前に立たせました。
そして背中を向けさせた状態で、両手首と両足首を
磔台の四方の端にある革ベルトで拘束しました。

彼女が身動きできないように拘束すると
パドルバラ鞭で彼女のお尻を打ち、
続けて乗馬鞭で彼女の秘所の陰唇を打ち据えました。

「ひいいっ!あぐうっ!おおうっ!」
ミィさんは言葉にならない悲鳴を上げながらも
苦痛によるマゾヒスティックな興奮の高まりから
愛液を溢れ出させて、乗馬鞭に糸を引くように
垂らしました。

私は続けて一本鞭を取り出すと、彼女の臀部から
太股を目がけて振り下ろしました。

ビュンという冷たい空気の音に続いて
ビシーッという皮膚が裂ける炸裂音が響き、
「ぎゃああっ!」
というミィさんの耳を切り裂くような悲鳴が
部屋中に響きました。

私は彼女の悲鳴でサディスティックな興奮が高まり
容赦なく二度目三度目と一本を振り下ろしました。

その都度、乾いた空気の切れる音と共に
彼女の紅潮した臀部にミミズ腫れが走り、
ビシーッという炸裂音に合わせるように
「ぎゃああっ!」という彼女の悲鳴が響きました。

彼女はアイマスクから涙を流し、ギャグボールから
唾液を垂らしながら、恐怖と苦痛で身体を震わせて
一本鞭の衝撃に耐えている様子でした。

私は恐怖に震えるミィさんの様子を見つめながら
冷酷に一本鞭を振るい続けました。
彼女の臀部はミミズ腫れが更に裂傷と化して
ジワリと血が滲んでいました。

「ぎゃあっ!ああっ!あぐうっ!」
ミィさんは言葉にならない悲鳴を上げながら
身体をブルブルと震わせて耐え続けていました。

「ホラ、何とか言ってみろよ…」
私は打つ手を休めて裂け爛れた彼女のお尻を
鷲掴みにして苦痛を与えました。

「あっ!ああっ!あおおっ!あぐうっ!」
ミィさんは背中を仰け反らせて悲鳴を上げながら
泣き叫び身体を痙攣させるように震わせました。

「ホラ、何とか言えって言ってるんだよ…」
私は容赦なく爛れた皮膚を痛めつけるように
強く掴んで揉みしだきました。

「あああっ!うえひいえふ(嬉しいです)!
うえひいえふうっ!(嬉しいですうっ!)」
ミィさんは悲鳴のような声で必死に答えると
顔を激しく左右に振って身体を硬直させながら
痙攣するように震わせ続けました。

「フン、嬉しいなら最初からそう言えよ!」
私はそう言うと再び彼女のお尻に一本鞭
思い切り振り下ろしました。

「ぎゃああっ!」
ミィさんは耐えきれず崩れそうになりましたが
手首を拘束する革ベルトに吊られる形で
膝をガクガクと震わせました。

「ホラ、嬉しいんだろうが」
「ぎゃああっ!うえひいえふっ!(嬉しいですっ!)」
ミィさんは私に一本鞭で打たれながら
必死に歓喜の言葉を繰り返し続けて
与えられる強烈な衝撃に耐え続けていました。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
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2018/09/17(月) 21:08 | | #[ 編集]
ほのかさんへ
コメントありがとうございます。

この時の調教は相当キツかったようで
かなり泣き叫びましたね。
その泣き叫ぶ声を聞くと更に興奮して
責めたくなってしまいます(笑)

そういう気持ちが強くわき起こるのも
ココのホテルの設備がSM的だからかもしれません。

またココに行ってみたいです。
2018/09/20(木) 21:14 | URL | #1y0T6HcM[ 編集]
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