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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんは両腕を前に伸ばした状態で綿紐で縛られ、
更に胡座状態で両足首も縛られて固定されました。
その両手首と両足首を重ねるように縛られると
まったく身動きができなくなりました。

その状態で仰向けに寝かせられると、マオさんの
無毛の秘部は脚を閉じて隠すことができないまま
無防備に曝け出されました。

私は電マアタッチメントを装着して、既に潤った
彼女のヴァギナにシリコンの突端を押し込んで
振動刺激を膣内とクリトリスに与えながら
何度も繰り返しマオさんを逝かせました。

「あぐうっ!ひぐうっ!(逝くうっ!)」
マオさんは全頭マスクを被せられギャグボール
噛まされた不自由な拘束状態の身体を痙攣させて
何度も絶叫しながら昇天しては果てました。

「お前、犬のくせになに喋ってるんだよ」
私は冷酷な笑いを浮かべてそう言いながら
パドルで叩かれて紅く腫れ上がった彼女のお尻を
強く掴みました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その9)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんは電マアタッチメントでヴァギナの中と外に
同時に振動刺激を与えられて再び昇天して果てました。

私はグッタリとしたまま動かなくなったマオさんの
背中から降りると仰向けに寝かせました。
彼女は全頭マスクで顔を覆われ不安そうな様子で
ギャグボールを嵌められた口から唾液を溢れさせて
ハァハァと荒く呼吸をしていました。

私は次に綿紐を取り出すと、マオさんの腕を
前に延ばして手首から両腕を絞り上げるように
縛っていきました。

マオさんは何度もエクスタシーに達した後だったので
綿紐を掛けられている間も呆然としたまま
私にされるがままに縛られていきました。

私は更に彼女の脚を胡座の形に組ませるように
綿紐で縛って固定すると手首と足首が重なるように
ガッチリと固定して縛り上げました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その8)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんは電マアタッチメントでヴァギナの中と外に
同時に振動刺激を与えられて昇天して果てました。

全頭マスクを被せられギャグボールを噛まされた状態で
ハァハァと激しく呼吸しながら脱力していました。

「ホラッ、まだ終わってねぇだろ」
私は彼女の背中に乗ったまま無防備に曝されたお尻を
再びパドルで叩きました。

「ぎゃあっ!」
マオさんは臀部に強烈な痛みを覚えて意識を取り戻し
叫び声を上げながら背中を仰け反らせました。

「ホラ、まだ逝けるだろう…」
私は再び電マを掴んで彼女の秘部に押し付けながら
グリグリと回転運動させました。

「ああっ!はああっ!はおおっ!おおおっ!」
マオさんは歓喜の声を上げながら脚をバタつかせ
与えられる快楽に飲まれていく様子でした。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その7)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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電マアタッチメントで責められたマオさんは
エクスタシーに達するとうつ伏せのまま脱力して
ハァハァと速く短い呼吸をしながらグッタリと
寝ていました。

「簡単に逝きやがって、だらしねぇな…」
「ううう…あうう…くふう~…」
私の蔑むような言葉に、マオさんは全頭マスク
被せられた顔を上げ、ギャグボールを嵌められたまま
呻き声を発しました。

「オラ、しっかりしろよ…」
私はそう言うとマオさんのお尻を再びパドル
叩きました。

「ひいいっ!」
マオさんは短く悲鳴を上げるとお尻を手で覆って
ベッドの上に逃れようとしました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その6)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんは全裸になって全頭マスクを被せられて
ギャグボールを噛まされ、首輪を嵌められ、
ベッドの上に四つん這いになってパドルでお尻を
スパンキングされました。

繰り返し叩かれる苦痛に耐えられなくなった彼女は
ベッドに崩れ落ちて両手でお尻を守るように覆い
顔を左右に振ってギブアップの意思表示をしました。

「もう終わりかよ、ヘタレ…」
私が冷酷にそう訊ねると…
「ううう…あん(ワン)…ううう…」
とマオさんは泣きながら答えて強く頷きました。

「フン、自分でケツ叩いて欲しいって言ったクセに
 ずいぶん早いギブアップだな…」
私はマオさんを嘲りながら冷たく言い捨てると
「ううう…あうう…ううう…」
とマオさんは悲しげに呻いて顔を左右に振り
自らの限界を意思表示しました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その5)]の続きを読む


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