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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんは全裸に首輪を嵌められて後ろ手に縛られ、
床に膝をついた状態でベッドに上半身を伏せて
お尻を突き出す格好をさせられました。

そして、お尻をスパンキングされながらオルガスター
振動刺激を受けて最初の絶頂に達し、そのまま続けて
バイブで二度目の絶頂に達しました。

その絶頂時の全身の痙攣と膣の締め上げで、
バイブが根元から折れてしまいました。

私はミィさんをベッドに上がらせてうつ伏せにすると
両脚の膝を折って足首と太股を重ねるように縛り、
その綿紐を背中の結び目に縛り付けて両脚を開き
閉じられないように固定しました。

その上で電マアタッチメントを装着して突端を挿入し
振動刺激を与えながら乗馬鞭でスパンキングしました。

「ぎゃあっ!痛いっ!」
ミィさんは悲鳴を上げながらのたうち回りましたが
両手脚を縛られているため身動きができず、
必死にもがいていました。
[【ミィさん】 初調教(その16)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんは全裸に首輪を嵌められて後ろ手に縛られ、
床に膝をついた状態でベッドに上半身を伏せて
お尻を突き出す格好をさせられました。

そして、お尻をスパンキングされながらオルガスター
振動刺激を受けて最初の絶頂に達し、そのまま続けて
バイブで二度目の絶頂に達しました。

その絶頂時の全身の痙攣と膣の締め上げで、
バイブが根元から折れてしまいました。

私はミィさんをベッドに上がらせてうつ伏せにすると
両脚の膝を折って足首と太股を重ねるように縛り、
その綿紐を背中の結び目に縛り付けて両脚を開き
閉じられないように固定しました。

その上で電マアタッチメントを装着して突端部分を
挿入して振動刺激を与えました。

「ひいいっ!あああーっ!あおおおーっ!」
ミィさんは絶叫しながら背中を仰け反らせ、
固定されて動かない脚をバタつかせながら
必死に振動刺激に耐えていました。
[【ミィさん】 初調教(その15)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんは全裸に首輪を嵌められて後ろ手に縛られ、
床に膝をついた状態でベッドに上半身を伏せて
お尻を突き出す格好をさせられました。

そして、お尻をスパンキングされながらオルガスター
振動刺激を受けて最初の絶頂に達しました。

私はそのままの姿勢を保ちながら続けて
バイブを彼女の弛緩した膣の中に押し込んで
振動させながらグリグリと回転運動させて
膣とクリトリスを刺激すると二度目の絶頂に達しました。

その絶頂時の全身の痙攣と膣の締め上げで、
バイブが根元から折れてしまいました。

私はバイブが膣に残って抜けなくなる恐れもあったので
慎重にバイブを引き抜きました。
その間、ミィさんはハァハァと激しく呼吸しながら
茫然自失でバイブの破損には気付いていない様子でした。

(コイツ、なかなかすごいな…)
私はそう思ってグッタリと脱力する彼女を見ながら
苦笑しました。
[【ミィさん】 初調教(その14)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんは全裸に首輪を嵌められて後ろ手に縛られ、
床に膝をついた状態でベッドに上半身を伏せて
お尻を突き出す格好をさせられました。

そして、お尻をスパンキングされながらオルガスター
振動刺激を受けて最初の絶頂に達しました。

私はそのままの姿勢を保ちながら続けて
バイブを彼女の弛緩した膣の中に押し込んで
振動させながらグリグリと回転運動させて
膣粘膜を抉るように刺激しました。

そして、ミィさんに言葉を促すように平手打ちを
お尻に与えると…
「はううっ!い、い、いいです。気持ちいいです…」
と苦痛と快楽の入り交じった声で答えました。

「フフン、じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ」
私はそう言いながらバイブのクリトリス用の突起の
振動スイッチを入れ、充血して膨らみ包皮から出た
陰核に押し当てました。
[【ミィさん】 初調教(その13)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんは全裸に首輪を嵌められて後ろ手に縛られ、
床に膝をついた状態でベッドに上半身を伏せて
お尻を突き出す格好をさせられました。

そして、お尻をスパンキングされながらオルガスター
膣内とクリトリスを同時に刺激されることで、
振動刺激の快楽とスパンキングの苦痛刺激を受けて
一気に絶頂に昇り詰めて果てました。

「結構簡単に逝ったな…」
私が笑いながらそう言うと、ミィさんは…
「ハァハァ…はい…簡単に逝ってしまいました…」
と乱れた呼吸を整えるように答えました。

「ずっとオナニーしてたから感度も上がっているんだろう。
 膣もクリも敏感だからな…」
「あぁ…はい…すごく気持ちよかったです…」
ミィさんは私の言葉に力の抜けた様子で弱弱しい声で
やっと答えました。
[【ミィさん】 初調教(その12)]の続きを読む


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